第一住建グループの特長

第一住建の特長STRENGTH

Group strength

安定した基盤があるから、
高く飛ぶことができる。

第二創業期を迎え、積極的に新たな挑戦をし続けている第一住建グループ。なぜ数々の思い切った事業展開ができるのか。その理由は、創業から約半世紀にわたって大阪に密着し、堅実な経営姿勢で固めてきた事業基盤にあります。

Group strength

安定した基盤があるから、
高く飛ぶことができる。

第二創業期を迎え、積極的に新たな挑戦をし続けている第一住建グループ。なぜ数々の思い切った事業展開ができるのか。その理由は、創業から45年以上にわたって大阪に密着し、堅実な経営姿勢で固めてきた事業基盤にあります。

数字で見る
第一住建グループ

2020年12月1日現在

Performance

信頼と安心の高い実績

第一住建グループは、関西を中心に多くの不動産事業での実績を重ね、お客様からの「安心」と「信頼」の声を励みに取り組んでまいりました。 それに伴い事業拡大し、賃貸収入、売上高も年々と伸ばしてまいりました。

第一住建グループの信頼と安心の高い実績

第一住建グループの賃貸収入増加推移のグラフ

バブル崩壊後、多くの企業が守りの体制に入るなか、一等地にある大型物件など優良物件を安価で次々と購入。結果、安定した賃貸収入を得ることができ、景気変動に強い基盤を構築できました。

第一住建グループの売上高推移のグラフ

2016年から現在までのグループ全体の売上高のグラフです。2020年には新たに第一コンストラクションが加わり、グループ全体の売上高は39.9億円となりました。

第一住建グループ
だからこそ

01

第一住建グループの自社物件

自社物件

45年以上大阪に密着し、
人気エリアに豊富な物件を所有。
長年にわたって大阪でコツコツと事業を営み、不動産のノウハウや地域とのネットワークを培ってきました。また、4年前には東海エリア、2年前には関東エリアへ拡大し更に物件を豊富に管理。確固たる事業基盤を構築し、10年連続で黒字経営を記録しています。
第一住建グループの自社物件数推移のグラフ

02

第一住建グループの賃貸収入

賃貸収入

自社物件37棟の賃貸収入で、
景気変動に強い足腰がある。
バブル崩壊後、多くの企業が守りの体制に入るなか、一等地にある大型物件など優良物件を安価で次々と購入。結果、安定した賃貸収入を得ることができ、景気変動に強い基盤を構築できました。今後も継続して物件を購入し、5年で50~60棟にまで増やしていく予定です。
第一住建グループの賃貸収入推移のグラフ

03

第一住建グループのアイデア

アイデア

先見性とアイデアで、
競争に強い物件にする。
IoT(Internet of Things)を取り入れた次世代型ITマンションの建設や新しく手に入れた自社物件に対してリニューアルや設備投資を行い、付加価値を高めてきました。競争に強い物件にすることで、年々、賃貸収入を増やしています。
第一住建グループは先見性とアイデアで、競争に強い物件にする。

04

第一住建グループの利益率

利益率

利益率は、東証一部上場企業の
約4倍を記録。
安定した賃貸収入があるため、一人あたりの売上高や利益率は高水準を保っています。特に利益率は東証一部上場の不動産会社10社の平均利益率の約4倍を確保。金融機関から高い信頼を獲得しています。
第一住建グループの利益率は東証一部上場企業の約4倍を記録。