安定した基盤があるから、
高く飛ぶことができる。

第二創業期を迎え、積極的に新たな挑戦をし続けている第一住建グループ。なぜ数々の思い切った事業展開ができるのか。その理由は、創業から45年以上にわたって大阪に密着し、堅実な経営姿勢で固めてきた事業基盤にあります。

45年以上にわたり大阪、関東、東海の人気エリアに豊富な物件を所有。

長年にわたって大阪でコツコツと事業を営み、不動産のノウハウや地域とのネットワークを培ってきました。また、4年前には東海エリア、2年前には関東エリアへ拡大し更に物件を豊富に管理。確固たる事業基盤を構築し、10年連続で黒字経営を記録しています。

自社物件37棟の賃貸収入で、
景気変動に強い足腰がある。

バブル崩壊後、多くの企業が守りの体制に入るなか、一等地にある大型物件など優良物件を安価で次々と購入。結果、安定した賃貸収入を得ることができ、景気変動に強い基盤を構築できました。今後も継続して物件を購入し、5年で50~60棟にまで増やしていく予定です。

先見性とアイデアで、
競争に強い物件にする。

手に入れた自社マンション・自社ビルに対してリニューアルや設備投資を行い、付加価値を高めてきました。たとえば、業界に先駆けてペットOKのデザイナーズマンションやインターネット使い放題サービスなどを採用。競争に強い物件にすることで、年々、賃貸収入を増やしています。

利益率は、東証一部上場企業の
約4倍を記録。

安定した賃貸収入があるため、一人あたりの売上高や利益率は高水準を保っています。特に利益率は東証一部上場の不動産会社10社の平均利益率の約4倍を確保。金融機関から高い信頼を獲得しています。